入院中のこと:その2 手術まで



16日は荷物が多くなったので、タクシーで病院に行きました。

f0174020_0501076.jpg


一人暮らしですから、忘れ物したって
持ってきてくれる人いないですからね。^^;
大きなbagも水筒も持っていなかったので、ツレに借りました。

どこへ合宿に行くのだろう。。



タクシーの運ちゃんに口説かれつつ病院につき、手続きをして耳鼻科病棟へ。
バーコードのついたブレスレットを巻かれると、「ああ入院したんだ」と実感がわきます。
この日は一通り検査を行い、簡単に診察し、扁桃腺の菌を抑える飲み薬を飲んで終了でした。
しかしわたしはこの時点で、自分の執刀医が誰か知らなかったので、看護師さんに頼んで顔合わせをしてもらいました。
担当医はわたし的にはグッ!って感じのイケメンでございました。オホ。

そういえば、医者なのに見た目もいいってズルイよな~とbagを借りたツレが言っておりました。
やっぱり生まれ変わったら次は医者になろうと言っておりました。
頑張ってください。

*****************************************************

17日は手術前日ですが、絶食は夜中からのため特に何もなく、診察のみ。
診察はローテーションみたいで、担当がするわけではないようです。
昨日渡されたイソジンで1日3回うがいをし、塗り薬をめんぼうで鼻に塗りこみます。

f0174020_0572411.jpg




鼻の穴がむらさき!



この日は仕事が終わってから妹が来てくれました。
ちょうど妹が来た時に、担当麻酔医が説明に来ていたので、一緒に聞くことに。
全身麻酔は、手術前日に麻酔科の担当医と顔合わせをし、説明を聞くそうです。
麻酔医はとっても若く可愛い(と言ったら失礼ですが)男性で、こんなに若い子で大丈夫なのか!?と思いましたが、ベテラン医と組んで担当すると聞いて安心しました。
同意書の一番後ろに「研修医が参加する場合もあるのでよろしくネ♪」的なことが書いてありました。

わたしは顎関節症でアゴが外れやすい(悲)という話をしたところ、それは執刀医にも言っておいた方がよいとのことで、今度はイケメン担当執刀医を呼んでもらいました。
医師はとても丁寧に手術と治療について話してくれ、妹も安心したようでした。
医師もつい最近扁桃腺の手術をしたそうですが、とても痛くて入院中はずっとお粥だったと聞きました。

妹にイケメンだよねと言いましたが、妹的にはテンション低かったです。
わたしと妹の好みはだいぶ違うようです。(どうでもいい)




入院中のこと:その3 手術当日 に続く
[PR]
by a_softrain | 2010-06-30 07:00 | その他


お気に入りのものや 日々のこと ごくまれにカルトナージュ 美味しいものが大好きな女の記録(更新はありません)


by a_softrain

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ

全体
カルトナージュ
カルトナージュその他
美味しいもの
料理
好きなもの
おしゃれ
手作り
インテリア
お出かけ
その他
キッチン
サニタリー
お絵かき
未分類

お気に入りブログ

Atelier Blue...
a serene life
Atelier Peti...
アトリエプリュムの日記
something's ...
anniemom's d...
風の家便り

外部リンク

■メール宛先■
miccasroom☆
yahoo.co.jp
☆を@に変えてどうぞ。



その他のジャンル

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧